カテゴリ:technohead_punksoul( 10 )
「MUSICAL BATON」リレー (またはshuffle?イラネ)
b0008759_22512770.jpgmixiに行ったきりに戻らぬ人に、「MUSICAL BATON」という「音楽の好き好き大好き話」((C)テラモト@ニモスピ*を回す遊びがオダさん@boosted*から回ってきた。mixiで(笑)。
バトンのくせに次の人は5人というヘンな仕様ですが、うp。

b0008759_22535952.jpg◆Total volume of music files on my computer:
  (PCに入っている音楽ファイルの総容量)
12.55G
その90%はライヴ録音テープをwaveファイルにして焼いたときの消し忘れ。あとはネットで拾ったチャントや応援コールやDJ MIX。
イヤホンで聴きっぱなしの音楽には自分は激しく保守的ということに最近気づき、iPod(20G)用のファイルを一旦消して再構築中。

◆Song playing right now:
  (いま聴いている曲)
平沢進 / 高貴な城 [BLUE LIMBO / 2003] *
小声で鼻歌うたい中~(にしてはコブシきかせて腹筋もつかってる)

んー書くの終わんね。歌はダメだ。
Junkie XL / Radio JXL: A Broadcast from the Computer Hell Cabin / 2003
このバカ番組が終わるまでには…
(といいつつGary Numanの歌声にあわせてやっぱり鼻歌)


◆The last CD I bought:
  (最後に買ったCD)
OMAR-S / JUST ASK THE LONELY [FXHE RECORDS]
デトロイトの新星OMAR-Sの初アルバム。表題作はステキ、でも1枚の作品としてはちょと前に出たOasis名義の合作盤がよすぎてこっちはどうにも。


V.A. / ROUGH TRADE SHOPS POST PUNK VOL 01 *
中古屋で見るとつい買ってしまうのの典型。
往時の彼我を思い起こし痛くて身悶えする曲満載だが、全体として退屈でとても通して聴けないのは編集のせいかそれともそれがPOSTPUNKなのか~?とか言ってないでColin Newmanのライナーノーツを読め。


◆Five songs I listen to a lot, or that mean a lot to me:
  (よく聴く曲または自分にとって重要な曲を5曲)
SWELL MAPS / Big Maz in the Desert [....in "Jane from Occupied Europe" / 1980]*
b0008759_22554454.jpg世界は点でつながってる、という感覚をもった最初の盤、から1曲。正しくPOPなベッドルームパンク。
'79~'80年代前半、ロフトや屋根裏やACBやマイナーや曼荼羅や鹿鳴館やアクアクや法政学館ホールや神大武蔵美慶応京大埼大などで見た夥しい数のライヴと自主盤を代表して。閉塞してるのは世界のほうだ、と。


Rhythim is Rhythim / The Dance [Various - Retrotechno/detroitdefinitive, emotionselectric. / Network Records 1991]*
USにテクノが!と驚愕させてくれた無知の知な1枚。
なかでもDerrick May 1987年のコレにはマジ耳が醒めた。
Primalとかに狂ってる場合じゃねーよ。
当時Another WorldやCAVEやZooでそれこそ「Strings Of Life」なんて大喜びしてたハズなんだけど、その実「UK経由」なダンスミュージックに漫然と浸ってただけなんだ。
このレーベルもUKだけど。バイオ付き資料付きで、さあ自分は次にどうする?てのに役立った。


ジャックス/マリアンヌ [ジャックスの世界/1968]
レコードでちゃんと聴いたのは1986年頃が最初。
ちなみに当時ライヴで溺愛していたのは裸のラリーズ。
あたしはこのえろえろイヤーにより最後の更生チャンスを見逃しました(悔いなし)…って20年も前だしorz


NICK CAVE AND THE BAD SEEDS / THE MERCY SEAT [TENDER PREY / 1988]
SONIC YOUTH「TEENAGE RIOT」とどっちか迷おうとしてあっさり決定。
共通点といえばどちらもCLUB CITTA'川崎で最前列で見ていろんな意味で死にそうになったことぐらいだが…NICK CAVEステキすぎ。


DJ ESP / WALL OF CONFUSION [Various - A Track Is A Track Is A Track... / Communique Records /C009/1995]
回したい・・・


さてこのバトン。指名いただいたから答えてみたけど、大元の質問主はあたしと音楽の聴き方がまったく違うんだろうなと思う。
あたしなら重要な「ライヴ/ギグ」か「パーティ」を訊く。
大切な/よく聴く1「枚」を訊く。
だって好きな曲はあるDJのミックス盤の中のそれでしかない瞬間に聴こえるタイトルの言えない曲だったりする。たとえばシステク3周年記念に配布されたカラフトmixCDの28'42"に現れる曲。恋焦がれてたりする無数の曲。


最後に、質問されてないけど、よく聴く大切な5枚。
YOUNG MARBLE GIANTS / COLOSSAL YOUTH
BEN WATT / LAZY DOG
SUZUKISKI / THOUGHT
TANZMUSIK / SINSEKAI
JOY DIVISION / UNKNOWN PLEASURES
か CAN / FUTURE DAYS
主な機能は「寝る」ですnot聴き込み。


◆Five people to whom I'm passing the baton
  (バトンを渡したい5名)
打診中(判明次第ここに記します)。

バトンの仕様は、次のサイトが詳しいです(「絵文録ことのは」の解説)。
http://kotonoha.main.jp/2005/06/14musical-baton.html

質問主はiPod Shuffleのエンスーですかね。
まあこんなShuffle向きではない仕様のあたくしでも、だけど誰かがかけてくれる音楽はうれしいのだよね。
とあたりまえのことを確認して終了。
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by digibi | 2005-06-19 22:14 | technohead_punksoul
UR軍団来日(「明日に向かって撃て」編)
[2005/02/13 sun]
mixiの日記は「(弱虫編)」だったので、多少変えないとね。
…できるかな。

2/11に出た2枚組CD『UR presents GALAXY 2 GALAXY -- A Hi-Tech Jazz Compilation』*[SUBJPCD-004]の中に1993年12月来日時のMad Mikeの写真が載ってたので、ついに解禁!?ってことで。
[来日記念・蔵出しスペシャル1]
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「撮影とかしたらオレが許さん!」
徘徊見回り中のDJ T-1000
Mad MikeはサンプラーEmaxを
ごちょごちょ中
[1993/12/30@YELLOW]


「解禁」とかゆってこれかよ!

と、ヨタに見せかけて一挙に核心へ(予定)。明日くらいには。

……
お待たせ中なのでもういっちょ。
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[来日記念・蔵出しスペシャル2]

初来日時のフライヤー
SPECIAL THANKS: ALL MEMBERS OF THE UNDERGROUND
裏には野田努&コニー・イーのコメントが。

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by digibi | 2005-02-15 00:59 | technohead_punksoul
Ben Wattが「Pop A Cap In Yo' Ass」ですよ
でも「Grime」とかいわんといてー(泣

b0008759_530528.jpg「Everything But the Girl」のBen Wattの最新作。

20年間で900万枚を売ったEBTGの活動が停止している理由は子育て中のTracy Thornにその気がないからという話だが、一方でBen Wattは1998年以降DJとしてレギュラーのパーティ「Lazy Dog」を持ち、ハコもつくり、2003年4月にはレーベル「Buzzin' Fly」を立ち上げ、remixだけではなく自作もリリースしている。

昔からのEBTGファンがこれをどう思っているのか…は後にまわすして、この間の彼のDEEP HOUSEに主軸をおいたMIXはどれも素晴らしい。
にも関わらず最新作は(このお下劣系なタイトルからも想像されますが)DEEP HOUSEとちょと違う。
新作が出る前におさらいしとけばよかったと後悔しつつ、2段構成でお送りしようとしてみます。書くの難しそうだな。

つかね。まず、みんなあまり知らないだろーと。EBTGファンじゃなくて、DEEP HOUSEファンのみなさん。売ってないし、話題にならないし、評価されてないし。
そういう自分も知らなかった。
出会い…もとい再会(Cherry Red時代は聞いてたから。遠いけど)は2002年の正月だった。埼スタで高校サッカー・南高vsどこだかを観戦した帰り(雪が降ってきた)、絶賛初デート中だったひとが池袋WAVEでEBTGの棚から『Back to Mine』*[DMC, 2001/05/29]を引っ張り出して喜んでいて、(そういうのが好きなのか…)と思ったりもしちゃったりしつつエクセルシオールカフェで盤を見せてもらったら、MODEL500とかTHE ANANDA PROJECTとかDUBTRIBE SOUND SYSTEMとか並んでて、しかも「Mixed by Ben Watt」と書いてある。
どゆこと?
Ben Wattは1992年に大病を患い、1994年に復活したと思ったらクラブミュージックに傾倒しててうんぬん。
へー。そうなんだ。
1曲1曲にBen Wattによる解説がついていて、Carl Craigの『A Wonderful Life』の説明の中で、
「テクノ本流の曲にも関わらず、自分たちが大好きな'80年代初頭のアルバムのひとつ、JOY DIVISION『CLOSER』の、あるスローなトラックのエコーがする」
(訳は適当)
と書いていて、(今思えばとっても失礼だけど)これはマジだ、と思い、そして軸足のありかを聞く前に了解できた。
その「スローなトラック」とは『THE ETERNAL』~『DECADES』だろう。
(でも自分には『CLOSER』[1980]を「favourite」と言うことはできないな。確かに憑かれたように聴いた。登校なんてできず受験勉強もせず。このことは彼らがあの「冬」をどうとらえどう越えたのかを知る手がかりにはなるかもしれないが…。ちなみにあたしはBen & Tracyとまったく同年代だ)

◇「クラブ」にしかない音 ◇Tracyを待たない世界へ?
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by digibi | 2005-02-03 03:37 | technohead_punksoul
Omar-S続報と予告など(後で修正します)
[2005/01/16 sun]
◇Omar-Sの最新作、OASIS(Omar-S+Shadow Ray)のアルバム(FXHE/
CD *
出ました。
激しくよいです。こないだ紹介したアナログ盤の曲も入ってます。「OASIS ONE」という曲名で(これが正しいのか? 他の曲は「OASIS THREE」とか「OASIS TWO」とかぁぁ…)
見落としそうな地味ジャケなので注意。

「どんな楽器使ってるかとかどこから来たかを伝えるのではない。
何が内にあるのかを伝えるのだ。
だからOASIS RECORDSは逆ミゾなのだ」
「...UNDERSTAND」とデト市風に結ばれた裏ジャケの文章は驚くほどまとも。
      *逆ミゾ…アナログ盤で、内側から外側にミゾが進むカッティング

え、もしかしてここ、笑うトコ?

それにしてもdisk union、いいかげんOMARSをOMAR-Sに直したらどうですかね。


◇Derrick L. Carter@Yellowはmixiに書いたものに追記して掲載予定。
デブつながり(ウソ)で帰宅後はNFL Divisional Playoff。つか明日午前中までで全16時間くらいなのか? サッカー(よその)と違って「ながら」で見れないのが辛い。つか楽しい。後が怖い。。。
ともかく仕事一段落させたら続き書くです。


◇ずっと書こうとして書けないでいるBen Watt[Buzzin' Fly]の近作と活動について。
実はこの2年くらいほぼ毎朝『Lazy Dog*』での彼のプレイしか聞いてないような気が…(20GB iPodイミないじゃん)。
なぜか不当に評価されていないんだよね(HOUSE/TECHNO界で)。


◇あとは唐突に「赤いトラメガとサイレン」の話。乞うご期待(?
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by digibi | 2005-01-16 13:24 | technohead_punksoul
剛毅な空 -- Omar-S
b0008759_1191944.jpg最近のイチオシ「Omar-S」(omars)の最新作。NSC印の逆ミゾ片面というハ~ドなデトロイト仕様。

OASIS / muffuka [FXHE RECORDS/OAS1 (US/DETROIT)]

誰ですか、いかにもキミの好きそーなとかゆってるひとは。表面に惑わされてはいけません。

夜の心に突き刺さる静かなる咆哮。

bassics.denuloop(上から2つめ)でちょと聴けます。
ちなみに「003」は「3 Chairs」のRick Wilhiteが参加してて違いすぎ。どっかでOmar-Sの正体は彼だったと書いてあるのをみたことがあるけど誤報。

気に入った人は「001」を見つけ次第捕獲したほうがよいかと。

Omar-S「004」も購入~
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by digibi | 2005-01-11 02:29 | technohead_punksoul
アシッドリバイバルバル~
[2005/01/08 sat]
mixiの日記でも触れたけど(触れただけだけど)マヂでアシッドリバイバル2? そーでなければエレディスコ??
とクラクラな2005年初頭のJETSET*下北2階。
ELECTRONICA、TECHNO、HOUSEそしてUNDERGROUND HIPHOPまで、壁面のどの棚をみてもモスコウディスコウでモロダーでFRENCH KISSでダークジャーマンエレマッド野蛮ギャルドナイトメアやりすぎブザーダブテクノ奇形クリック即死12"!!! ヤバいぞ落ち着け。
そんな中ふと目が泳いだPOPに「宮崎駿」「南極物語」なんてタームが使われてるとついうっかり気を許しそうに…なりません(ってどんな盤なんだよ)
てなわけでどれがイケそうなんだかサパーリアタマに入らないまま数枚試聴機にもっていってブツブツと片耳で聴いてると、あの店ちょうどそのあたりにでかい音でミュ~ジック投下しやがる。
でこれがたいていぐっときちゃうんんだよね、自分が選んで聴いてる皿よりも。
なんでだー。あそこの店員さんと気が合うのか?

なぜかおフランス…
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by digibi | 2005-01-10 02:49 | technohead_punksoul
鼻歌テクノ -- 核P-MODEL LIVE 『トーキョー・ビストロン』@SPACE ZERO
[2004/11/08 mon]
ひとり平沢、もとい、ひとりP-MODEL。どっちでもええねん。平沢進がインタラクティブライブをやりだして以降、P-MODELのライブを見るたびに思ってたことb0008759_17382241.jpgつーか一人でやれよ」をついに(ようやく)実現してくれました。

その核P-MODEL名義の最新作『ビストロン*』(2004/10/7発売)を買って聞いた時の最初の印象「なんて安易な!」。ヒラサワから延々と続くクリシェのその先はヒラサワ。が。2度目には鼻歌、3度目には

写ってないが左端にはタルボ(鏡面アルミボディー)が!
デストロイ有りマス(マットも有り)


続き
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by digibi | 2004-11-09 17:33 | technohead_punksoul
A touch of techno -- OCTAVE ONE[430WEST@デトロイト]初来日LIVE "Tokyo calling"
[2004/10/16 sat]
b0008759_2544930.jpgJeff Millsのイベント「Time Sensitive --"Detroit Techno Revenge"」@渋谷WOMBに出演したバーデン3兄弟、自らの希望で翌日渋谷のテクノ屋でインストアライブ。

WOMBは悲しいけどイクナイんでパスしてこっちで初体験。つかこれまた10年越しの恋・第2弾w。
4曲目(たぶん)の『Empower』(Foundation EP/1995/430 west)が。
かすかなシンセの音だけが残る静寂をついて、ザラついたビートと静かにうなる低音が入る、その瞬間のクラブのスピーカーと壁の揺れ、埃っぽい匂い。
泣きます。
b0008759_452630.jpg
万国共通・テクノの基本スタイル
サンプラとEQつなげたミキサーのつまみをイジるだけでデトロイト。
バーデン2号はなんとクツ脱いで演ってました。

魂揺さぶられすぎ、ふらふらしたもののDJ 3000@Moduleには行かず…。
詳細と感謝と本名は後で。明日はマリノス戦。やべー寝る時間ねえ。

<つぶやき>配達記録郵便が受け取れません。普通郵便で送ってくれよー(泣)。優先購入期間に間に合うのか?</つぶやき>

続き
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by digibi | 2004-10-17 04:10 | technohead_punksoul
DEVOの2003サマソニLIVE DVD
[2004/10/07 thu]
DEVO『Live in Land of Rising Sun: Japan 2003*』(DVD)が10/05米国で発売。
b0008759_12595648.jpg



[20030803]サマソニ@大阪
この階段をマークが降りてきた!
ヒゲさわった~

つことでAmazonからの到着待ち中。ライブ内容は、敬愛するナカムラシゲルせんせい(元・B-2DEP'T、Yセツ王、現ハニー・マニー*の)のレポ*でどぞ(東京公演の図解がぐー)。


b0008759_1341051.jpgところでこれの発売情報を調べてるときに発見した「DEVO私設ファンサイト*」の掲示板に同ツアーの密着取材レポサイト*の話があり、そこにオマエも出てるぞと指摘が…。
え。
そこにはDEVOの前座(じゃなけいけど)Zebraheadの激混み大モッシュ大会をやり過ごした汗だくふらふらの姿が…。
テクノ者はいついかなるときにもテクノ者であらねばならぬと猛反省いたしました。。。

つか初めてみる掲示板で名指しされてると心臓縮みます…(みてないほうが悪いんだけど)。
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by digibi | 2004-10-07 11:41 | technohead_punksoul
ひとびとのざわめきがきこえてくる…suzukiskiライブ
[2004/09/11 sat]
soup-disk* presents“silverlization”@青山CAY

めったにライブをやらないsuzukiskiのライブについに行ってきた!
大分戦@大分を日曜夜なんかにしてくれたJリーグに大感謝。
b0008759_2317448.jpg10年越しの恋(笑)だったのに彼は想像どおりのいでたちで、静かなテクノ戦士にはあんまり似合わないおしゃれな空間に登場。
集中力を欠く客たちがバーでおしゃべりに興じるそのざわめきをあっさり借景にして、単純なサンプル・単純なループの気持ちよさをまず提示。そこに淡々と、でも多様なドライブ感を加えたライブは、ちょっぴりファンキーで、ほんのりインチキ。胸が熱いです。

b0008759_14642.jpg次に「えー。髪、切りました」と登場しゴリゴリバリバリ数曲披露したREI HARAKAMIに、「ごぼうのような人」と呼ばれて再登場。今度は2人で演奏。
客に猛烈にアピールしてたREI HARAKAMIと一緒だと、もしかしてエレクトロニカ風になっちゃうか?と思ったが、意外にポップで、ちょっと派手になったsuzukiskiサウンド、といった感じでした。こっちのほうがこのイベントには合ってたのかも。

興奮しすぎて久々に会った主催の原さんに、メインアクトの「ill suono」を間違って「ill soundって何時から?」ときいてしまいました。アホです。すみません。。。


帰りの銀座線で同じ車両にsuzukiskiを発見。面識ないし(たぶん手紙を一往復くらい程度)ちょっと迷ったが、渋谷駅で降りたところで思い切って話しかけた。
「すみません、デジビをやっていた者ですが…」というと、「あ、○○さん!?」とあたしの名前を即座に返してくれた。♪~。3メートルぐらいジャンプ(天井にぶつかります)。

・・・
2001年に出た7枚目『utopia』の数曲をsoup-diskで試聴可能*最新作『helix』よりポップで、初めてならこっちがオススメ。
1st(自主制作盤)もsoup-diskから再発されていて、ほんのさわりが試聴できます*

デジビに掲載した2ndの紹介記事はここ

デジビ掲載の1stの紹介記事(1994年7月)と、イベント詳細
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by digibi | 2004-09-12 00:59 | technohead_punksoul